学会発表

学会発表

世界に知見を発信する…

リプロダクションクリニックでは、診療、培養技術、看護および患者対応技術の向上、生殖医療に関わる病気や症状の原因の解明などを目的とした様々な研究を行っております。

その研究結果については、自院で利用するだけでなく国内はもとより海外(ESHRE(欧州ヒト生殖医学会議)・ASRM(米国生殖医学会議)など)において積極的に学会参加・発表を行っています。

各年度の学会発表状況は以下のとおりです。

2020年度(2020年4月~2021年3月) 国内学会 13題・国際学会 7題

2020年10月17~22日 Portland (web開催) 76th ASRM Annual Meeting

演 題
CHARACTERIZATION OF VAGINAL SECRETION MICROBIOTA IN INFERTILE WOMEN WITH CHRONIC ENDOMETRITIS.
発表者
K. Kitaya, Y Nagai, S. Tanaka, Y. Sakuraba, T. Ishikawa
演 題
CLINICAL OUTCOMES IN PATIENTS WITH CONGENITAL BILATERAL ABSENCE OF THE VAS DEFERENS (CBAVD) UNDERGOING TESTICULAR SPERM EXTRACTION- INTRACYTOPLASMIC SPERM INJECTION (TESE-ICSI).
発表者
T. Ishikawa, K. Kitaya
演 題
EFFECT OF MICROSURGICAL VARICOCELECTOMY ON NONOBSTRUCTIVE AZOOSPERMIA (NOA) AND SEVERELY OLIGOZOOSPERMIA.
発表者
T. Ishikawa, K. Kitaya

2020年10月10~11日 秋田 (web開催) 第61回 日本卵子学会

演 題
精巣内精子を用いた ICSI(TESE-ICSI)後の初期分割胚における異常分割とその後の胚盤胞発生についての検討
発表者
成宮 有里佳、奥谷 徳子、水田 真平、秦 仁樹、松林 秀彦、竹内 巧、北宅 弘太朗、石川 智基
演 題
冬季の外気温低下が及ぼす精子運動能低下を軽減させる保温容器の検討
発表者
森本 高史、水田 真平、前川 朋広、植田 愛美、松林 秀彦、北宅 弘太郎、竹内 巧、石川 智基
演 題
先天性両側精管欠損症(CBAVD)における培養成績と臨床成績
発表者
三好 万智、水田 真平、奥谷 徳子、山田 まゆこ、山口 耕平、松林 秀彦、竹内 巧、北宅 弘太郎、石川 智基
演 題
Piezo-ICSI における最適穿刺位置を特定するリアルタイム画像解析システムを用いた sibling oocyte study
発表者
前川 朋広、水田 真平、鬼西 裕也、森本 高史、松林 秀彦、北宅 弘太郎、竹内 巧、畑 豊、石川 智基

2020年10月1日~2日 福岡(web開催) 第38回 日本受精着床学会

演 題
慢性子宮内膜炎合併・不妊患者の腟細菌叢において二種類の乳酸産生菌の検出率と存在量が減少
発表者
北宅 弘太郎、長井 陽子、田中 克、桜庭 喜行、石川 智基
演 題
精巣内精子を用いた ICSI(TESE-ICSI)後の初期分割時における異常分割の動的解析とその後の胚発 生に与える影響
発表者
永野 明子、成宮 有里佳、奥谷 徳子、秦 仁樹、水田 真平、松林 秀彦、 竹内 巧、北宅 弘太郎、石川 智基
演 題
ART に用いる精子調整液の違いによる培養成績および調整後の精子所見の比較
発表者
小牟禮 志帆、稲岡 京介、水田 真平、松林 秀彦、北宅 弘太郎、石川 智基
演 題
ZyMot スパームセパレーターを用いた精子調整後の精子所見および ART 使用後の培養成績―sibling oocytes study による検討―
発表者
東山 龍一、水田 真平、山口 耕平、北宅 弘太朗、竹内 巧、松林 秀彦、 石川 智基
演 題
睡眠の質は精子の運動率に影響する
発表者
赤松 里美、藤井 雄太、北宅 弘太郎、松林 秀彦、石川 智基
演 題
無精子症患者における精液中細胞から精巣内精子形成の有無を予測できるか?- Pilot study -
発表者
富田 賢、水田 真平、西村 江美、前 倫太郎、田村 結城、荒木 康久、 山口 耕平、土信田 雅一、松林 秀彦、竹内 巧、石川 智基
演 題
患者アンケートからの「仕事」と「不妊治療」についての検討 リプロダクションクリニック大阪 看護部
発表者
松本 かおる、若松 祐衣、小穴 さちわ、松林 秀彦、石川 智基

2020年6月24~26日 Copenhagen (web開催) 36th ESHRE

演 題
Uterine peristalsis during implantation period; experience of 4,800 patients with 3 or more failure of embryo transfers
発表者
H. Matsubayashi, K. Kitaya, K. Yamaguchi, Y. Ohara, M. Doshida, T. Takeuchi, T. Ishikawa
演 題
Clinical outcomes in patients with congenital bilateral absence of the vas deferens (CBAVD) undergoing testicular sperm extraction-intracytoplasmic sperm injection (TESE-ICSI)
発表者
T. Ishikawa, S. Mizuta, K. Yamaguchi, H. Matsubayashi, T. Takeuchi, K. Kitaya
演 題
Identification of the optimal puncture position on oolemma without degeneration in Piezo-ICSI using image analysis: a pilot study
発表者
S. Mizuta, T. Maekawa, Y. Kinishi, H. Matsubayashi, K. Kitaya, T. Takeuchi, Y. Hata, T. Ishikawa
演 題
First clinical outcomes after personalized embryo transfer using the new endometrial receptivity test in recurrent implantation failure patients
発表者
Y. Ohara, H. Matsubayashi, K. Yamaguchi, K. Kitaya, M. Doshida, T. Takeuchi, T. Ishikawa

2020年6月5日 東京 第19回 (開催中止) 日本不妊カウンセリング学会

演 題
冬季の外気温低下が及ぼす精子運動能低下を軽減させる保温容器の検討
発表者
森本高史、水田真平、前川朋広、植田愛美、小林君任、末原和美、金森潤子、井上委子、松林秀彦、北宅弘太郎、竹内巧、石川智基
演 題
ART患者の災害時における意識調査
発表者
平本周子、若松祐衣、田上恵子、青木 愛、杉村千晶、赤松里美、末原和美、金森潤子、西尾委子、水田真平、松林秀彦、北宅弘太郎、石川智基

2019年度(2019年4月~2020年3月) 国内学会 33題・国際学会 11題

2020年2月29日 大阪 第8回 関西生殖医学集談会/第52回関西アンドロロジーカンファレンス

演 題
ARTに用いる精子調整液の違いによる培養成績および調整後の精子所見の比較
発表者
小牟禮 志帆、稲岡 京介、水田 真平、松林 秀彦、北宅 弘太郎、石川 智基

2020年1月12日 東京 第25回 日本エンブリオロジスト学会

演 題
精巣内精子を用いたICSI (TESE-ICSI)後の初期分割期胚における異常分割とその後の胚盤胞発生についての検討(ポスター賞)
発表者
成宮 有里佳、奥谷 徳子、水田 真平、秦 仁樹、松林 秀彦、竹内 巧、北宅 弘太郎、石川 智基
演 題
カルシウムイオノフォアによる卵子活性化が著効しなかった症例の塩化ストロンチウムによる卵子活性化効果
発表者
丸藤 知里、中島 由里絵、水田 真平、松林 秀彦、北宅 弘太郎、竹内 巧、石川 智基

2019年11月7日~8日 神戸 第64回 日本生殖医学会

演 題
反復着床不全患者の分泌期中期における子宮・腟細菌叢の網羅的解析
発表者
北宅 弘太郎、長井 陽子、荒井 渉、桜庭 喜行、金 南孝、山口 耕平、松林 秀彦、石川 智基
演 題
NGSを利用した絨毛染色体検査の検討
発表者
土信田 雅一、北宅 弘太郎、竹内 巧、松林 秀彦、荒木 康久、石川 智基
演 題
精巣内精子を用いたICSI(TESE-ICSI)後の初期分割期胚における異常分割とその後の胚盤胞発生についての検討
発表者
奥谷 徳子、水田 真平、秦 仁樹、松林 秀彦、竹内 巧、北宅 弘太郎、石川 智基
演 題
高アルカリ性の精子調整液を用いた精子調整によるIVFおよびICSI後の培養成績~sibling oocytes studyによる検討~
発表者
前 倫太朗、水田 真平、松林 秀彦、竹内 巧、北宅 弘太郎、石川 智基
演 題
精巣内精子を用いたICSIにおけるペントキシフィリンの有用性
発表者
末原 和美、石本 裕美、水田 真平、松林 秀彦、竹内 巧、北宅 弘太郎、石川 智基
演 題
タイムラプス培養におけるGeri Assess 2.0の自動アノテーション機能の有用性の検討
発表者
秦 仁樹、水田 真平、松林 秀彦、竹内 巧、北宅 弘太郎、石川 智基
演 題
AZFc欠失無精子症の顕微鏡下精巣内精子採取術(micro TESE)を用いた臨床成績の検討
発表者
佐藤 藍、水田 真平、山口 耕平、松林 秀彦、北宅 弘太郎、竹内 巧、石川 智基
演 題
非閉塞性無精子症患者における非運動精子を用いたTESE-ICSIの臨床成績
発表者
石本 裕美、水田 真平、前川 朋広、松林 秀彦、北宅 弘太郎、竹内 巧、石川 智基
演 題
顕微鏡下精巣内精子採取術(micro TESE)およびICSIによって出産に至った症例の治療歴に関する縦断的研究
発表者
森本 高史、水田 真平、山口 耕平、松林 秀彦、北宅 弘太郎、竹内 巧、石川 智基
演 題
TESE-ICSI適応症例別の妊娠予後および出生児調査
発表者
森山 早紀、水田 真平、山口 耕平、松林 秀彦、竹内 巧、北宅 弘太郎、石川 智基
演 題
凍結胚移植における多胎妊娠への看護
発表者
杉村 千晶、小穴 さちわ、青木 愛、松林 秀彦、北宅 弘太郎、石川 智基

2019年10月14~16日 Philadelphia 75th ASRM Annual Meeting

演 題
CYTOGENETIC ANALYSIS BY NEXT GENERATION SEQUENCING DISCLOSED THAT EXTREMELY HIGH EUPLOIDY RATE OF BLASTOCYSTS DERIVED FROM MONOPRONUCLEAR EMBRYOS WITH TESTICULAR SPERM.
発表者
S. Mizuta, H. Matsubayashi, T. Takeuchi, Y. Tamura, M. Santo, K. Kitaya, Y. Araki, T. Ishikawa.
演 題
IDENTIFICATION OF THE OPTIMAL PUNCTURE PO- SITION IN PIEZO-ICSI USING IMAGE ANALYSIS: A PILOT STUDY.
発表者
T. Maekawa, S. Mizuta, Y. Kinishi, C. Takahashi, H. Matsubayashi, K. Kitaya, T. Takeuchi, Y. Hata, T. Ishikawa.
演 題
SPERM RETRIEVAL RATES AND CLINICAL OUTCOMES WITH TESTICULAR SPERM EXTRAC- TION IN RELATION TO THE ETIOLOGY OF AZOOSPERMIA.
発表者
T. Ishikawa, S. Mizuta, K. Yamaguchi, H. Matsubayashi, K. Kitaya, T. Takeuchi.
演 題
UTERINE PERISTALSIS DURING IMPLANTATION PERIOD; EXPERIENCE OF 3,672 PATIENTS WITH 3 OR MORE FAIRULE OF EMBRYO TRANSFERS.
発表者
H. Matsubayashi, K. Kitaya, T. Takeuchi, M. Doshida, K. Yamaguchi, T. Ishikawa.
演 題
CHARACTERISTICS OF FIRST TRIMESTER MISCARRIAGES ASSESED BY CHROMOSOMAL ANALYSIS OF PRODUCTS OF CONCEPTION WITH NEXT GENERATION SEQUENCING.
発表者
T. Takeuchi, M. Doshida, Y. Takaya, K. Yamaguchi, H. Matsubayashi, K. Kitaya, Y. Araki, T. Ishikawa.

2019年9月15日 東京 第17回 日本生殖看護学会

演 題
精巣内精子採取術にて精子回収出来なかったカップルカウンセリングの一症例
発表者
小穴 さちわ、青木 愛

2019年9月15~16日 群馬 第5回 PGT研究会

演 題
廃棄予定1前核由来胚盤胞のnext generation sequencing (NGS)を用いた核型解析
発表者
水田 真平

2019年9月7日 東京 第28回 関東アンドロロジーカンファレンス

演 題
クラインフェルター症候群におけるICSI時の精巣内精子探索時間と治療成績の検討
発表者
藤原 由梨、水田 真平、岡村 ゆき乃、山口 耕平、松林 秀彦、竹内 巧、北宅 弘太郎、石川 智基

2019年8月1日~2日 東京 第37回 日本受精着床学会

演 題
反復着床不全患者の分泌期中期の子宮内腔貯留液ではBurkholderia検出頻度が高い (世界体外受精会議記念賞候補演題)
発表者
北宅 弘太郎、長井 陽子、桜庭 喜行、金 南孝、山口 耕平、松林 秀彦、 石川 智基
演 題
遠距離通院が生殖補助医療に与える影響
発表者
松永 青由、渋澤 吾守可、水田 真平、松林 秀彦、北宅 弘太郎、竹内 巧、 石川 智基
演 題
非モザイク型クラインフェルター症候群患者における精巣内精子採取術と培養成績の検討
発表者
岡村 ゆき乃、水田 真平、山口 耕平、松林 秀彦、竹内 巧、北宅 弘太郎、 石川 智基
演 題
Piezo-ICSI時における精子注入の向きによる臨床成績の比較
発表者
小林 君任、水田 真平、前川 朋広、松林 秀彦、北宅 弘太郎、竹内 巧、 石川 智基
演 題
カルシウムイオノフォアによる卵子活性化か゛著効しなかった症例の塩化ストロンチウムによる卵子 活性化効果
発表者
中島 由里絵、水田 真平、松林 秀彦、北宅 弘太郎、竹内 巧、石川 智基
演 題
顕微鏡下精巣精子採取術(Micro TESE)の術後疼痛に影響を与える因子についての検討
発表者
若松 祐衣、青木 愛、北宅 弘太郎、松林 秀彦、石川 智基
演 題
生殖医療におけるコメディカル参画の取り組みに対する検討
発表者
赤松 里美、青木 愛、松林 秀彦、北宅 弘太郎、石川 智基
演 題
顕微鏡下精巣内精子採取術 (micro TESE) およびICSI によって第一子出産に至った症例の治療歴解析と出生児の予後調査
発表者
高橋 智恵、森本 高史、水田 真平、松林 秀彦、北宅 弘太郎、竹内 巧、 石川 智基

2019年6月24~26日 Vienna 35th ESHRE

演 題
Microbiota in endometrial fluid and vaginal secretions in infertile women with a history of repeated implantation failure
発表者
K. Kitaya, Y. Nagai, W. Arai, Y. Sakuraba, T. Ishikawa
演 題
Clinical results of couples with AZFc microdeletion using testicular sperm
発表者
K. Kobayashi, Y. Nagai, W. Arai, Y. Sakuraba, T. Ishikawa
演 題
Longitudinal analysis of patients who eventually achieved live birth after micro dissection testicular sperm extraction (micro TESE) and ICSI at a single fertility center
発表者
C. Takahashi, T. Morimoto, S. Mizuta, K. Yamaguchi, H. Matsubayashi, K. Kitaya, T. Takeuchi, T. Ishikawa
演 題
The assessment of microdissection testicular sperm extraction (micro TESE) and intracytoplasmic sperm injection (ICSI) in couples with Klinefelter syndrome (KS)
発表者
T.Ishikawa, S. Mizuta, K. Yamaguchi, T. Takeuchi, K. Kitaya, H. Matsubayashi
演 題
Relevance of next generation sequencing (NGS) as a tool for chromosomal analysis of products of conception (POC) compared with conventional karyotyping (G-banding)
発表者
M.Doshida, K.Yamaguchi, K.Kitaya, K.Sakaguchi, T.Takeuchi, H. Matsubayashi, Y. Araki, T. Ishikawa

2019年6月7日 東京 第18回 日本不妊カウンセリング学会

演 題
TESE-ICSI 実施症例の妊娠予後および出生児調査 (優秀賞)
発表者
井上 委子、粂田 千帆、成宮 有里佳、水田 真平、末原 和美、金森 潤子、小林 君任、青木 愛、杉村 千晶、若松 佑依、赤松 里美、松林 秀彦、竹内 巧、北宅 弘太郎、石川 智基
演 題
男性の不妊に関するストレス調査
発表者
田上 恵子、青木 愛、若松 佑依、松本 かおる、小穴 さちわ、杉村 千晶、齊藤 成美、山中 彩加、多田 葵、宮内 このみ、平本 周子、上谷 麻衣、赤松 里美、末原 和美、金森 潤子、水田 真平、小林 君任、赤松 里美、松林 秀彦、北宅 弘太郎、石川 智基
演 題
リプロダクティブ・コーディネーター部門設立~医療現場での”おもてなし”を求めて~
発表者
赤松 里美、青木 愛、平泉 玲奈、岩野 裕佳、末原 和美、金森 潤子、井上 委子、水田 真平、松林 秀彦、北宅 弘太郎、石川 智基

2019年5月25~26日 広島 第60回 日本卵子学会

演 題
胚培養士からの胚培養結果説明に対する満足度調査
発表者
末原 和美、水田 真平、松林 秀彦、竹内 巧、北宅 弘太郎、石川 智基
演 題
Piezo-ICSIにおける最適な穿刺位置の特定へ向けて -画像解析を用いたpilot study-
発表者
前川 朋広、水田 真平、鬼西 裕也、高橋 智恵、松林 秀彦、北宅 弘太郎、竹内 巧、畑 豊、石川 智基
演 題
Piezo-ICSIにおける精巣内精子の不動化方法の違いが培養成績に与える影響
発表者
東山 龍一、水田 真平、松林 秀彦、竹内 巧、北宅 弘太朗、石川 智基
演 題
高度乏精子症における密度勾配液を用いた精子調整方法の有用性の検討
発表者
西村 江美、水田 真平、松林 秀彦、北宅 弘太朗、竹内 巧、石川 智基
演 題
TESE実施症例の適応別精子回収率およびTESE-ICSI後の臨床成績と妊娠予後
発表者
粂田 千帆、水田 真平、山口 耕平、松林 秀彦、竹内 巧、北宅 弘太郎、石川 智基
演 題
3社の精子凍結保護剤を用いた精巣内精子融解後における運動率の比較
発表者
岸本 匡史、水田 真平、東山 龍一、山口 耕平、北宅 弘太郎、松林 秀彦、石川 智基

2019年4月11~14日 Shanghai 23rd IFFS

演 題
Sperm retrieval rates (SRR) and clinical outcomes after testicular sperm extraction (TESE) in the etiology of azoospermia
発表者
S. Mizuta, C. Kumeta, N. Okutani, K. Yamaguchi, H. Matsubayashi, T. Takeuchi, K. Kitaya, T. Ishikawa

2018年度(2018年4月~2019年3月) 国内学会 30題・国際学会 12題

2019年3月9日 東京 第27回 関東アンドロロジーカンファレンス

演 題
高度乏精子症における密度勾配液を用いた精子調整方法の有用性の検討
発表者
西村 江美、水田 真平、松林 秀彦、北宅 弘太郎、竹内 巧、石川 智基

2019年2月17日 大阪 第7回 関西生殖医学集談会/第51回関西アンドロロジーカンファレンス

演 題
TESE-ICSI実施症例の妊娠予後調査
発表者
前 倫太朗、成宮 有里佳、粂田 千帆、井上 委子、水田 真平、松林 秀彦、竹内 巧、北宅 弘太郎、石川 智基

2019年1月13日 広島 第24回 日本エンブリオロジスト学会

演 題
培養液中の細菌混入症例の解析および再発防止についての検討
発表者
三好 万智、水田 真平、松林 秀彦、竹内 巧、北宅 弘太郎、石川 智基
演 題
遠距離通院が生殖補助医療に与える影響についての検討
発表者
渋澤 吾守可、水田 真平、松林 秀彦、北宅 弘太郎、竹内 巧、石川 智基

2018年10月8~10日 Denver 74th ASRM Annual Meeting

演 題
INTRACYTOPLASMIC SPERM INJECTION OUTCOMES WITH EJACULATED AND TESTICULAR SPERM IN PATIENTS WITH CRYPTOZOOSPERMIA.
発表者
C. Saito,a S. Mizuta,b R. Higashiyama,a K. Yamaguchi,a Y. Takaya,a H. Matsubayashi,c T. Takeuchi,d K. Kitaya,e T. Ishikawa.
演 題
CLINICAL OUTCOMES OF MICRODISSECTION TESTICULAR SPERM EXTRACTION (MICRO TESE)?AND INTRACYTOPLASMIC SPERM INJECTION?(ICSI) IN NON-OBSTRUCTIVE AZOOSPERMIA (NOA) WITH THE HISTORY OF CRYPTORCHIDISM.
発表者
R. Higashiyama,a S. Mizuta,a,b K. Yamaguchi,a,b H. Matsubayashi,a,b T. Takeuchi, K. Kitaya,a T. Ishikawa
演 題
ENDOMETRIAL MICROPOLYPOSIS: PREVALENCE, NUMBER, AND LOCALIZATION IN INFERTILE PATIENTS WITH A HISTORY OF REPEATED IMPLANTATION FAILURE.
発表者
K. Kitayaa Y. Takaya,a K. Yamaguchi,a N. Kim,a T. Takeuchi,b H. Matsubayashi,a T. Ishikawa.a
演 題
HOW MANY ATTEMPTS SHOULD WE UNDERGO ICSI WITH EJACULATED SPERM IN VIRTUAL AZOOSPERMIC PATIENTS?.
発表者
T. Takeuchi,a C. Saito, S. Mizuta,b K. Yamaguchi,b Y. Takaya,b M. Doshida, K. Sakaguchi,a K. Kitaya,b H. Matsubayashi,a,b T. Ishikawa.
演 題
THE ASSESSMENT OF TESTICULAR SPERM EXTRACTION (TESE) AND INTRACYTOPLASMIC?SPERM INJECTION (ICSI) IN COUPLES OF POST CHEMOTHERAPY NON-OBSTRUCTIVE AZOO-?SPERMIA (NOA).
発表者
T. Ishikawa,a,b S. Mizuta,a K. Yamaguchi,a,b Y. Takaya,a H. Matsubayashi,a,b T. Takeuchi,b K. Kitaya.a
演 題
INVESTIGATION OF FERTILIZATION AND CLINICAL OUTCOMES FOLLOWING ICSI IN PATIENTS WITH PRIMARY? CILIARY DYSKINESIA.
発表者
H. Ishimoto,a S. Mizuta,b K. Yamaguchi, H. Matsubayashi,b K. Kitaya,c T. Takeuchi,a T. Ishikawa.

2018年10月6日 東京 第26回関東アンドロロジーカンファレンス

演 題
microdissection TESEおよびICSIによって出産に至った症例の治療歴解析と出生児予後
発表者
森本 高史、水田 真平、高橋 智恵、山口 耕平、松林 秀彦、北宅 弘太郎、竹内巧、石川 智基

2018年9月9日 福岡 第16回日本生殖看護学会

演 題
生殖補助医療によって第一子を授かった女性の第二子妊娠中の感情について
発表者
多田 葵、松本 かおる、青木 愛、若松 祐衣、北宅 弘太郎、石川 智基

2018年9月6~7日 旭川 第63回日本生殖医学会

演 題
再凍結融解が胚盤胞の発生能に影響を与えるか
発表者
山口 耕平、石川 智基、水田 真平、郷原 真輔、金 南孝、土信田 雅一、坂口 健一郎、高谷 友紀子、山口 雅人、竹内 巧、北宅 弘太郎、松林 秀彦
演 題
精索静脈瘤手術後再発例に対する治療の経験
発表者
竹内 巧、水田 真平、土信田 雅一、坂口 健一郎、高谷 友紀子、松林 秀彦、北宅 弘太郎、石川 智基
演 題
精巣内精子回収術(micro TESE)にて精子回収出来なかった患者へのカウンセリングの検討
発表者
小穴 さちわ、青木 愛、若松 祐衣、北宅 弘太郎、松林 秀彦、石川 智基
演 題
Piezo-ICSIにおける精巣内精子の不動化方法の違いが培養成績に与える影響
発表者
東山 龍一、水田 真平、高谷 友紀子、松林 秀彦、竹内 巧、北宅 弘太郎、石川智基
演 題
非閉塞性無精子症患者における非運動精子を用いたTESE-ICSIの臨床成績
発表者
前川 朋広、水田 真平、高谷 友紀子、松林 秀彦、竹内 巧、北宅 弘太郎、石川智基
演 題
TESE-ICSI実施症例の妊娠予後調査
発表者
成宮 有里佳、水田 真平、山口 耕平、高谷 友紀子、松林 秀彦、竹内 巧、北宅弘太郎、石川 智基
演 題
抗セントロメア抗体陽性患者におけるプレドニゾロン投与はART治療成績を改善するか
発表者
末原 和美、井上 委子、水田 真平、松林 秀彦、竹内 巧、北宅 弘太郎、石川 智基

2018年7月26~27日 千葉 第36回日本受精着床学会

演 題
葉酸併用ミオイノシトール大量補給が非肥満・低男性化徴候型の日本人・多嚢胞性卵巣症候群・不妊女性の調節卵巣刺激 - 顕微授精結果に与える影響:前方視的観察研究(世界体外受精会議記念賞候補)
発表者
北宅 弘太郎、高谷 友紀子、山口 耕平、金 南孝、西山 理恵、竹内 巧、 水田 真平、松林 秀彦、石川 智基
演 題
先天性両側精管欠損症(CBAVD)における培養成績と臨床成績
発表者
中原 まゆこ、水田 真平、奥谷 徳子、山口 耕平、高谷 友紀子、松林 秀彦、竹内 巧、北宅 弘太郎、石川 智基
演 題
超高度乏精子症と Cryptozoospermia における治療戦略の検討
発表者
齋藤 千智、水田 真平、東山 龍一、山口 耕平、高谷 友紀子、松林 秀彦、竹内 巧、北宅 弘太郎、石川 智基
演 題
停留精巣固定術後患者における精巣内精子を使用した ICSI の臨床成績
発表者
石田 彩子、水田 真平、山口 耕平、高谷 友紀子、松林 秀彦、竹内 巧、北宅 弘太朗、石川 智基
演 題
Primary Ciliary Dyskinesia(PCD)が強く疑われる患者における ICSI の臨床成績
発表者
富田 賢、石本 裕美、水田 真平、山口 耕平、坂口 健一郎、土信田 雅一、松林 秀彦、北宅 弘太朗、竹内 巧、石川 智基
演 題
染色体構造異常を認めた男性不妊患者の TESE 後の治療成績の比較
発表者
粂田 千帆、水田 真平、山口 耕平、高谷 友紀子、松林 秀彦、竹内 巧、北宅 弘太郎、石川 智基
演 題
胚の施設間移送による胚に及ぼす影響とトラブル
発表者
森下 夏紀、水田 真平、富田 賢、石本 裕美、高橋 智恵、坂口 健一郎、 土信田 雅一、松林 秀彦、北宅 弘太郎、竹内 巧、石川 智基
演 題
非閉塞性無精子症と診断されたカップルの実態 -TESE 手術を受けられるカップルへのアンケート調査より-
発表者
若松 祐衣、青木  愛、小穴 さちわ、北宅 弘太郎、松林 秀彦、石川 智基
演 題
胚培養終了時における胚培養士からの結果説明に関する患者アンケート調査
発表者
水田 真平、末原 和美、高橋 智恵、松林 秀彦、竹内 巧、 北宅 弘太郎、石川 智基
演 題
採卵回数による患者が看護師に求める情報の変化について~アンケート調査より~
発表者
岩本 彩加、若松 祐衣、青木 愛、小穴 さちわ、北宅 弘太郎、石川 智基

2018年7月2~4日 Barcelona 34th ESHRE

演 題
The assessment of clinical intracytoplamic sperm injection (ICSI) outcome using immotile testicular spermatozoa in non-obstructive azoospermia (NOA) failure
発表者
T. Ishikawa, S. Mizuta, K. Yamaguchi, Y. Takaya, H. Matsubayashi, T. Takeuchi, K. Kitaya.
演 題
Identification of empty follicles or oocyte-containing follicles by ultrasound images using K-means method and principal component analysis assessing several parameters with artificial intelligence
発表者
H. Matsubayashi, K. Kitaya, Y. Takaya, R. Nishiyama, K. Yamaguchi, N. Kim, K. Sakaguchi, M. Doshida, T. Takeuchi, T. Ishikawa.
演 題
Relevance of prednisolone treatment in patients with multipronuclear embryos caused by anticentromere antibodies: improvement of fertilization, blastocyst formation and pregnancy rates
発表者
M. Inoue, S. Mizuta, H. Matsubayashi, T. Takeuchi, K. Kitaya, T. Ishikawa.
演 題
Clinical outcomes of microdissection testicular sperm extraction (micro tese) and intracytoplasmic sperm injection (ICSI) in non-obstructive azoospermia (NOA) with the history of cryptorchidism
発表者
A. Ishida, S. Mizuta, H. Matsubayashi, T. Takeuchi, K. Kitaya, T. Ishikawa.
演 題
Monopronuclear embryos derived from testicular sperm extraction followed by intra cytoplasmic sperm injection revealed extremely high euploidy rate with next generation sequencing
発表者
S. Mizuta, H. Matsubayashi, Y. Tamura, M. Santo, Y. Araki, T. Takeuchi, K. Kitaya, T. Ishikawa.
演 題
Artificial oocyte activation improves pre- and post implantation development of ICSI embryos irrespectively of sperm origin
発表者
K. Sasamine, T. Takeuchi, S. Mizuta, K. Kitaya, H. Matsubayashi, T. Ishikawa.

2018年6月15~16日 神戸 第37回 日本アンドロロジー学会

演 題
3社の精子凍結保護剤を用いた精巣内精子融解後における運動率の比較
発表者
東山 龍一、水田 真平、岸本 匡史、山口 耕平、北宅 弘太郎、松林 秀彦、石川 智基
演 題
非閉塞性無精子症患者における非運動精子を用いたTESE-ICSIの臨床成績
発表者
永野 明子、水田 真平、竹内 巧、松林 秀彦、北宅 弘太郎、石川 智基

2018年6月1日 東京 第17回 日本不妊カウンセリング学会

演 題
胚培養終了時における胚培養士からの結果説明に関するアンケート (奨励賞)
発表者
末原 和美、水田 真平、金森 潤子、井上 委子、小林 君任、青木 愛、杉村 千晶、齊藤 成美、若松 祐衣、松本 かおる、松林 秀彦、竹内 巧、北宅 弘太郎、石川 智基
演 題
胚移植から妊娠判定期間中の患者の不安に対する看護
発表者
齊藤 成美、青木 愛、若松 祐衣、松本 かおる、杉村 千晶、小穴 さちわ、岩本 彩加、多田 葵、山下 美鈴、宮内 このみ、田上 恵子、末原 和美、金森 潤子、水田 真平、高谷 友紀子、松林 秀彦、北宅 弘太郎、石川 智基

2018年5月26~27日 埼玉 第59回 日本卵子学会

演 題
抗セントロメア抗体陽性患者におけるプレドニン投与はART治療成績を改善するか
発表者
井上 委子、水田 真平、松林 秀彦、竹内 巧、北宅 弘太郎、石川 智基
演 題
精巣内精子由来胚盤胞のグレード別臨床成績-造精機能別比較-
発表者
小林 君任、水田 真平、石本 裕美、末原 和美、高橋 智恵、松林 秀彦、北宅 弘太朗、竹内 巧、石川 智基
演 題
廃棄予定1前核由来胚盤胞のNGSを用いた核型解析
発表者
水田 真平、松林 秀彦、竹内 巧、北宅 弘太郎、石川 智基

2017年度(2017年4月~2018年3月) 国内学会 21題・国際学会 7題

2018年3月10日 東京 第25回関東アンドロロジーカンファレンス

演 題
Primary Ciliary Dyskinesia (PCD)患者における精巣精子を用いたICSI の臨床成績
発表者
富田 賢、石本 裕美、水田 真平、Malou Jacobsen、松林 秀彦、北宅 弘太郎、竹内 巧、石川 智基

2018年2月17日 大阪 第6回 関西生殖医学集談会/第50回関西アンドロロジーカンファレンス

演 題
3社の精子凍結保護剤を用いた精巣内精子融解後における運動率の比較
発表者
岸本 匡史、水田 真平、東山 龍一、山口 耕平、北宅 弘太郎、松林 秀彦、石川 智基

2018年1月7日 東京 第23回 日本エンブリオロジスト学会

演 題
ヒアルロン酸結合精子を使用したICSIは胚培養成績を向上させるか?Sibling Oocyte Studyによる検討 (フェリングファーマ賞)
発表者
前川 朋広、水田 真平、北宅 弘太郎、竹内 巧、松林 秀彦、石川 智基
演 題
精巣内精子採取術の適応別精子回収率と臨床成績
発表者
M. J. Someya,M. Miyoshi, S. Mizuta, N. Okutani, K. Yamaguchi, R. Nishiyama, Y. Takaya, K. Kitaya, T. Takeuchi, H. Matsubayashi, T. Ishikawa

2017年11月16~17日 下関 第62回日本生殖医学会

演 題
慢性子宮内膜炎に罹患した反復着床不全患者への抗生剤投与後の ART 妊娠予後:前方視的調査
発表者
北宅 弘太郎、松林 秀彦、高谷 友紀子、山口 耕平、西山 理恵、金 南孝、竹内 巧、石川 智基
演 題
慢性子宮内膜炎合併・反復着床不全患者の内膜微生物プロファイリングとドキシサイクリン投与による その変化:前方視的調査
発表者
西山 理恵、北宅 弘太郎、松林 秀彦、高谷 友紀子、山口 耕平、金 南孝、竹内 巧、石川 智基
演 題
ヒアルロン酸結合精子を使用したICSIは胚培養成績を向上させるか?Sibling Oocyte Studyによる検討
発表者
水田 真平、山口 耕平、西山 理恵、高谷 友紀子、北宅 弘太郎、竹内 巧、松林 秀彦、石川 智基
演 題
初回受精率別・精子成熟度別卵子活性化の有効性の検討
発表者
笹峯 梢、水田 真平、山口 耕平、西山 理恵、高谷 友紀子、北宅 弘太郎、竹内 巧、松林 秀彦、石川 智基
演 題
精巣内精子採取術の適応別精子回収率と臨床成績
発表者
三好 万智、水田 真平、奥谷 徳子、山口 耕平、西山 理恵、高谷 友紀子、北宅 弘太郎、竹内 巧、松林 秀彦、石川 智基
演 題
夜間緊急時における電話対応についての調査報告
発表者
青木 愛、若松 祐衣、松本 かおる、白鳥 みちる、杉村 千晶、齊藤 成美、岩本 彩加、多田 葵、中川 美鈴、宮内 このみ、田上 恵子、西山 理恵、山口 耕平、高谷 友紀子、北宅 弘太郎、竹内 巧、松林 秀彦、石川 智基
演 題
初回移植前周期における子宮内膜ポリープ切除術は妊娠率を改善させるか?
発表者
坂口 健一郎、松林 秀彦、土信田 雅一、高谷 友紀子、山口 耕平、金 南孝、竹内 巧、北宅 弘太郎、石川 智基
演 題
精巣内精子由来胚盤胞の発生能の特徴
発表者
石本 裕美、水田 真平、山口 耕平、西山 理恵、高谷 友紀子、北宅 弘太郎、竹内 巧、松林 秀彦、石川 智基

2017年10月30日~11月1日 San Antonio 73rd ASRM Annual Meeting

演 題
THE OUTCOMES OF INTRACYTOPLASMIC SPERM INJECTION (ICSI) USING SPERMATOZOA WITH Y CHROMOSOME MICRODELETION.
発表者
T. Ishikawa, K. Yamaguchi, T. Takeuchi, K. Kitaya, H. Matsubayashi
演 題
Artificial oocyte activation improves later embryonic development in patients with a history of impaired fertilization.
発表者
T. Takeuchi, K. Sasamine, S. Mizuta, K. Yamaguchi, Y. Takaya, K. Kitaya, H. Matsubayashi, T. Ishikawa
演 題
Sperm retrieval rates (SRR) and clinical outcomes after testicular sperm extraction (TESE) in the etiology of azoospermia
発表者
N. Okutani, S. Mizuta, K. Yamaguchi, R. Nishiyama, Y. Takaya, T. Takeuchi, K. Kitaya, H. Matsubayashi, T. Ishikawa
演 題
HOW LONG DOES IT TAKE TO ACHIEVE PREGNANCY WITH AZOOSPERMIA UNDERGOING TESTICULAR SPERM EXTRACTION AND INTRACYTOPLASMIC SPERM INJECTION (TESE-ICSI)?
発表者
A. Nagano, S. Mizuta, K. Yamaguchi, R. Nishiyama, Y. Takaya, T. Takeuchi, K. Kitaya, H. Matsubayashi, T. Ishikawa

2017年9月9日 東京 第24回関東アンドロロジーカンファレンス

演 題
AZFc欠失無精子症における臨床成績
発表者
小林 君任、水田 真平、高橋 知恵、山口 耕平、松林 秀彦、北宅 弘太郎、竹内 巧、石川 智基

2017年7月20~21日 米子 第35回 日本受精着床学会

演 題
慢性子宮内膜炎に罹患した反復着床不全患者への抗生剤投与後の ART 妊娠成績:前方視的追跡 (世界体外受精会議記念賞候補)
発表者
北宅 弘太郎、松林 秀彦、高谷 友紀子、山口 耕平、西山 理恵、竹内 巧、 石川 智基
演 題
当院にて精巣内精子採取術(TESE)を施行した症例における妊娠成立までに要した日数の検討
発表者
稲岡 京介、水田 真平、植田 潤子、永野 明子、西山 理恵、山口 耕平、北宅 弘太郎、竹内 巧、松林 秀彦、石川 智基
演 題
胚培養に使用する2社のミネラルオイルの臨床成績の検討
発表者
高橋 智恵、水田 真平、奥谷 徳子、竹内 巧、松林 秀彦、石川 智基

2017年7月3~5日 Geneva 33rd ESHRE

演 題
A prospective study on reproductive outcome following oral antibiotic treatment for chronic endometritis in infertile women with a history of repeated implantation failure
発表者
K. Kitaya, H. Matsubayashi, Y. Takaya, K. Yamaguchi, R. Nishiyama, T. Takeuchi, T. Ishikawa
演 題
The outcomes of intracytoplasmic sperm injection (ICSI) using sperm of Japanese men with Y chromosome microdeletion
発表者
K. Yamaguchi, T. Ishikawa, T. Takeuchi, T. Habara, S. Kokeguchi5M. Ohashi, H. Hibi, T. Hara, K. Ichioka, T. Kawamura, T. Matsuyama, H. Yoshida, S. Okamoto, F. Tawara, H. Masuda
演 題
Assessment of testicular sperm extraction (TESE) and intracytoplasmic sperm injection (ICSI) in couples with post chemotherapy non-obstructive azoospermia (NOA).
発表者
N. Tsuji,S. Mizuta, K. Yamaguchi, Y. Takaya, R. Nishiyama, T. Takeuchi, K. Kitaya, H. Matsubayashi, T. Ishikawa

2017年6月30日~7月1日 岡山 第36回 日本アンドロロジー学会

演 題
FSH 10 mlU/ml以下を示す無精子症についての検討
発表者
富田 賢、水田真平、西山理恵、高谷友紀子、山口耕平、竹内巧、北宅弘太郎、松林秀彦、石川智基

2017年6月2日 東京 第16回 日本不妊カウンセリング学会

演 題
当院にて精巣内精子採取術(TESE)を施行し妊娠に至るまでに要する期間の検討 (優秀賞)
発表者
金森 潤子、水田 真平、末原 和美、永野 明子、稲岡 京介、青木 愛、杉村 千晶、若松 祐衣、西山 理恵、山口 耕平、高谷 友紀子、北宅 弘太郎、竹内 巧、松林 秀彦、石川 智基
演 題
TESE患者の妻の看護
発表者
杉村 千晶、青木 愛、若松 祐衣、白鳥みちる、松本かおる、齊藤 成美、岩本 彩加、多田  葵、中川 美鈴、坂上 栄里子、水田 真平、末原 和美、金森 潤子、北宅 弘太郎、松林 秀彦、石川 智基

2017年6月2~3日 沖縄 第58回 日本卵子学会

演 題
TESE-ICSIにおけるGardner分類の有用性と不良胚での妊娠成績
発表者
末原 和美、水田 真平、石本 裕美、西山 理恵、山口 耕平、高谷 友紀子、竹内 巧、北宅 弘太郎、松林 秀彦、石川 智基
演 題
当院にて精巣内精子採取術(TESE)を施行した症例における妊娠成立までに要した日数の検討
発表者
永野 明子、水田 真平、金森 潤子、稲岡 京介、西山 理恵、山口 耕平、高谷 友紀子、北宅 弘太郎、竹内 巧、松林 秀彦、石川智基
演 題
精巣内精子使用ICSI症例における妻年齢別の治療回数の指標の検討
発表者
秦 仁樹、水田 真平、西山 理恵、高谷 友紀子、山口 耕平、北宅 弘太郎、松林 秀彦、石川 智基

2016年度(2016年4月~2017年3月) 国内学会 21題・国際学会 7題

2017年3月4日 大阪 第5回 関西生殖医学集談会/第49回関西アンドロロジーカンファレンス

演 題
精巣内精子使用ICSI症例における妻年齢別の胚移植あたりの累積妊娠率
発表者
秦 仁樹、水田 真平、西山 理恵、高谷 友紀子、山口 耕平、北宅 弘太郎、松林 秀彦、石川 智基
演 題
非閉塞無精子症患者に対する精索静脈瘤手術の効果の検討
発表者
山口 耕平、石川 智基、水田 真平、郷原 真輔、高谷 由紀子、竹内 巧、北宅 弘太郎、松林 秀彦
演 題
FSH 10mIU/ml以下を示す無精子症についての検討
発表者
富田 賢、水田 真平、西山 理恵、高谷 由紀子、山口 耕平、竹内 巧、北宅 弘太郎、松林 秀彦、石川 智基

2016年11月3~4日 横浜 第61回日本生殖医学会

演 題
排卵誘発に苦慮し妊娠に至った 2 症例
発表者
高谷友紀子、松林 秀彦、西山 理恵、山口 耕平、北宅弘太郎、石川 智基平
演 題
非閉塞性無精子症患者に対する精索静脈瘤手術の効果の検討
発表者
山口 耕平、石川 智基、水田 真平、郷原 真輔、高谷友紀子、北宅弘太郎、松林 秀彦
演 題
精巣内運動精子を使用した ICSI における卵子活性化の有用性
発表者
水田 真平、高橋 智恵、西山 理恵、高谷 友紀子、山口 耕平、北宅 弘太郎、松林 秀彦、 石川 智基
演 題
精巣内精子を用いた ICSI におけるベントキシフィリンの有用性
発表者
石本 裕美、水田 真平、高橋 智恵、奥谷 徳子、山口 耕平、西山 理恵、高谷友紀子、北宅弘太郎、松林 秀彦、石川 智基
演 題
先天性両側精管欠損症(CBAVD)における培養成績と臨床成績
発表者
奥谷 徳子、水田 真平、高橋 智恵、石本 裕美、山口 耕平、西山 理恵、高谷友紀子、北宅弘太郎、松林 秀彦、石川 智基

2016年10月17~19日 Salt Lake City 72nd ASRM Annual Meeting

演 題
IMPROVED LIVE BIRTH RATE FOLLOWING ANTIBIOTIC TREATMENT FOR CHRONIC ENDOMETRITIS IN INFERTILE WOMEN WITH A HISTORY OF REPEATED IMPLANTATION FAILURE.
発表者
K. Kitaya, H. Matsubayashi, Y. Takaya, K. Yamaguchi, R. Nishiyama, T. Ishikawa
演 題
CLINICAL OUTCOMES OF MICRODISSECTION TESTICULAR SPERM EXTRACTION (MICRO TESE) AND INTRACYTOPLASMIC SPERM INJECTION (ICSI) IN PATIENTS WITH KLINEFELTER SYNDROME.
発表者
T. Ishikawa, S. Mizuta, K. Yamaguchi, Y. Takaya, R. Nishiyama, K. Kitaya, H. Matsubayashi
演 題
INTRACYTOPLASMIC SPERM INJECTION (ICSI) OUTCOME USING IMMOTILE SPERMATOZOA EVEN AFTER PENTOXIFYLLIN ADMINISTRATION IN NON-OBSTRUCTIVE AZOOSPERMIC PATIENTS.
発表者
S. Mizuta, K.Yamaguchi, R. Nishiyama, Y. Takaya, K. Kitaya, H. Matsubayashi, T. Ishikawa
演 題
COMPARISON BETWEEN RANDOM-STRT AND CONVENTIONAL-START STIMULATION ACCORDING TO ANTI-MULLERIAN HORMONE (AMH) LEVELS IN PATIENTS WITHOUT CANCER.
発表者
C. Takahashi, H. Matsubayashi, S.Mizuta, K. Yamaguchi, R. Nishiyama, Y. Takuya, K. Kitaya, T. Ishikawa
演 題
CLINICAL OUTCOMES OF TESTICULAR SPERM EXTRACTION (TESE) AND EMBRYONIC DEVELOPMENT IN PATIENTS WITH POST CHEMOTHERAPY NON-OBSTRUCTIVE AZOOSPERMIA.
発表者
N. Arita, S. Mizuta, K.Yamaguchi, R. Nishiyama, Y. Takaya, K.Kitaya, H. Matsubayashi, T. Ishikawa

2016年9月15~16日 軽井沢 第34回日本受精着床学会

演 題
顕微鏡下精巣精子採取術(micro TESE)ナビゲーションシステムに向けた MRI における精 巣内評価の検討
発表者
石川 智基、山口 耕平、高谷 友紀子、北宅 弘太郎、松林 秀彦
演 題
人工知能を利用した超音波画像分析による空胞識別システムの開発 (世界体外受精会議記念賞)
発表者
松林 秀彦、西山 理恵、山口 耕平、高谷 友紀子、北宅 弘太郎、石川 智基
演 題
ランダムスタート法の有用性(世界体外受精会議記念賞候補)
発表者
松林 秀彦、高橋 智恵、水田 真平、西山 理恵、山口 耕平、高谷 友紀子、 北宅 弘太郎、石川 智基
演 題
抗がん化学療法後無精子症患者における精巣内精子採取術 (TESE) と培養成績の検討 (世界体外受精会議記念賞候補)
発表者
有田 奈央、水田 真平、末原 和美、植田 潤子、石本 裕美、高橋 智恵、 笹峯 梢、東山 龍一、石田 彩子、奥谷 徳子、富田 賢、山口 耕平、西山 理恵、 高谷 友紀子、北宅 弘太郎、松林 秀彦、石川 智基
演 題
Cryptozoospermiaにおける射出精子使用と精巣精子使用顕微授精の臨床成績
発表者
東山 龍一、水田 真平、末原 和美、植田 潤子、石本 裕美、高橋 智恵、笹峯 梢、石田 彩子、有田 奈央、奥谷 徳子、富田 賢、西山 理恵、高谷 友紀子、山口 耕平、北宅 弘太郎、松林 秀彦、石川 智基
演 題
TESE-ICSI実施症例の妊娠予後調査
発表者
水田 真平、末原 和美、植田 潤子、石本 裕美、高橋 智恵、笹峯 梢、 東山 龍一、石田 彩子、有田 奈央、奥谷 徳子、富田 賢、山口 耕平、西山 理恵、高谷 友紀子、北宅 弘太郎、松林 秀彦、石川 智基
演 題
当院における採卵後の疼痛緩和についての検討
発表者
岩本 真佐夜、小穴 さちわ、山口 耕平、西山 理恵、高谷 友紀子、北宅 弘太郎、松林 秀彦、石川 智基

2016年9月11日 仙台 第14回日本生殖看護学会学術集会

演 題
胚移植後から妊娠判定期間中の患者の想いについて
発表者
青木 愛

2016年7月3~6日 Helsinki 32nd ESHRE Annual Meeting

演 題
Clinical outcome in intracytoplamic sperm injection (ICSI) cycles using testicular sperm in post chemotherapy non-obstructive azoospermia (NOA)
発表者
T. Ishikawa, S. Mizuta, K. Yamaguchi, Y. Takaya, R. Nishiyama, K. Kitaya, H. Matsubayashi
演 題
Random-start ovarian stimulation in patients without cancer: comparison between conventional-start and random-start in different ovarian reserve
発表者
H. Matsubayashi, K. Kitaya, R. Nishiyama, Y. Takaya, K. Yamaguchi, C. Takahashi, S. Mizuta, T. Ishikawa

2016年6月3日 東京 第15回日本不妊カウンセリング学会

演 題
精巣内精子採取術の情報提供に関して -2年間675件のTESEの経験から-
発表者
水田 真平・末原 和美・植田 潤子・青木 愛・北宅 弘太郎・松林 秀彦・石川 智基
演 題
TESEを受けられる患者へのアンケートより (優秀賞)
発表者
若松 祐衣・酒井  まゆみ・青木  愛・岩本 真佐夜・南淵 康子・松澤 智子・小穴 さちわ・古閑 真琴・水田 真平・末原 和美・植田 潤子・松林 秀彦・北宅 弘太郎・石川 智基

2016年5月14~15日 新潟 第57回日本卵子学会

演 題
非閉塞性無精子症患者における非運動精子を用いたTESE-ICSIの臨床成績
発表者
水田 真平・石田 彩子・末原 和美・植田 潤子・石本 裕美・高橋 智恵・笹峯 梢・東山 龍一・有田 奈央・奥谷 徳子・富田 賢・西山 理恵・高谷 友紀子・山口 耕平・北宅 弘太郎・松林 秀彦・石川 智基
演 題
ランダムスタート法を用いた卵巣刺激のパイロットスタディ
発表者
高橋 智恵・水田 真平・末原 和美・植田 潤子・石本 裕美・笹峯 梢・東山 龍一・石田 彩子・有田 奈央・奥谷 徳子・富田 賢・西山 理恵・高谷 友紀子・山口 耕平・北宅 弘太郎・松林 秀彦・石川 智基
演 題
非モザイク型クラインフェルター症候群患者における精巣内精子採取術と培養成績の検討
発表者
富田 賢・水田 真平・末原 和美・植田 潤子・石本 裕美・高橋 智恵・笹峯 梢・東山 龍一・石田 彩子・有田 奈央・奥谷 徳子・西山 理恵・高谷 友紀子・山口 耕平・北宅 弘太郎・松林 秀彦・石川 智基

2015年度(2015年4月~2016年3月) 国内学会 17題・国際学会 11題

2016年3月6日 大阪 第4回 関西生殖医学集談会/第48回関西アンドロロジーカンファレンス

演 題
精巣内精子採取術における運動精子回収率と非運動精子を用いたTESE-ICSIの臨床成績
発表者
石田 彩子、水田 真平、末原 和美、植田 潤子、石本 裕美、笹峯 梢、 高橋 智恵、東山 龍一、有田 奈央、奥谷 徳子、富田 賢、高谷 友紀子、西山 理恵、山口 耕平、北宅 弘太郎、松林 秀彦、石川 智基
演 題
Y染色体微小欠失患者の治療成績調査
発表者
山口 耕平、 石川 智基、水田 真平、松林 秀彦、苔口 昭次、市岡 健太郎、岩本 晃明、大橋 正和、岡本 純英、川村 寿宏、管藤 哲、竹内 巧、谷口 久哲、俵 史子、羽原 俊宏、原 鐵晃、日比 初紀、増田 裕、松山 毅彦、横山 裕、吉田 仁秋
演 題
顕微鏡下精巣内精子採取術(micro-TESE)ナビゲーションシステムに向けたMRIにおける精巣内評価の検討
発表者
石川 智基、山口 耕平、郷原 真輔、畑 豊、森 勇樹、吉岡 芳親

2016年1月10日 石川 第21回 日本臨床エンブリオロジスト学会

演 題
精巣内精子採取術における運動精子回収率と非運動精子を用いたTESE-ICSIの臨床成績
発表者
水田 真平、石田 彩子、末原 和美、植田 潤子、石本 裕美、高橋 智恵、笹峯 梢、東山 龍一、有田 奈央、奥谷 徳子、富田 賢、西山 理恵、山口 耕平、北宅 弘太郎、松林 秀彦、石川 智基
演 題
精巣内運動精子使用したICSIにおいて卵子活性化は有用か?
発表者
植田 潤子、水田 真平、末原 和美、石本 裕美、高橋 智恵、笹峯 梢、東山 龍一、石田 彩子、有田 奈央、奥谷 徳子、富田 賢、西山 理恵、山口 耕平、北宅 弘太郎、松林 秀彦、石川 智基

2015年11月26~27日 東京 第33回日本受精着床学会

演 題
Y染色体微小欠失患者の治療成績調査
発表者
山口 耕平、 石川 智基、水田 真平、松林 秀彦、苔口 昭次、市岡 健太郎、大橋 正和、岡本 純英、竹内 巧、俵 史子、羽原 俊宏、原 鐵晃、日比 初紀
演 題
局所子宮内膜損傷が有効/無効であった反復着床不全患者の臨床的背景の解析
発表者
北宅 弘太郎 、松林 秀彦、高谷 友紀子、西山 理恵、山口 耕平、石川 智基
演 題
TESEに伴う術後疼痛に関する検討
発表者
青木 愛 、酒井 まゆみ、岩本 真佐夜、北宅 弘太郎、松林 秀彦、石川 智基
演 題
精巣内精子採取術における運動精子および非運動精子を用いたICSIの臨床成績
発表者
石田 彩子、水田 真平、末原 和美、植田 潤子、石本 裕美、高橋 智恵、笹峯 梢、東山 龍一、有田 奈央、奥谷 徳子、富田 賢、西山 理恵、山口 耕平、北宅 弘太郎、松林 秀彦、石川 智基
演 題
男性年齢別のICSIおよびTESE-ICSIの臨床成績
発表者
水田 真平、末原 和美、植田 潤子、石本 裕美、高橋 智恵、笹峯 梢、東山 龍一、石田 彩子、有田 奈央、奥谷 徳子、富田 賢、西山 理恵、山口 耕平、北宅 弘太郎、松林 秀彦、石川 智基
演 題
当院におけるAZFc欠失無精子症の精巣内精子採取術 (TESE) と培養成績の検討
発表者
笹峯 梢 、水田 真平、末原 和美、植田 潤子、石本 裕美、高橋 智恵、東山 龍一、石田 彩子、有田 奈央、奥谷 徳子、富田 賢、山口 耕平、北宅 弘太郎、松林 秀彦、石川 智基

2015年10月17~21日 Baltimore 71st ASRM Annual Meeting

演 題
MICRODISSECTION TESTICULAR SPERM EXTRACTION IN JAPANESE PATIENTS WITH Y CHROMOSOME MICRODELETIONS.
発表者
K. Yamaguchi ,T. Ishikawa, S. Mizuta, T. Takeuchi
演 題
THE EFFECTS OF TRANSVERSE AND LONGITUDINAL INCISION OF TUNICA ALBUGINEA IN MICRODISSECTION TESTICULAR SPERM EXTRACTION.
発表者
T. Ishikawa, K. Yamaguchi, R. Nishiyama, Y. Takaya, K. Kitaya, H. Matsubayashi
演 題
PREDICTORS FOR SPERM RETRIEVAL IN MICRODISSECTION SPERM EXTRACTION FOR NON-OBSTRUCTIVE AZOOSPERMIA.
発表者
T. Ishikawa, K. Yamaguchi, Y. Takaya, R. Nishiyama, K. Kitaya, H. Matsubayashi
演 題
IS SERUM COPPER CONCENTRATION RELATED TO IMPLANTATION?
発表者
H. Matsubayashi, K. Kitaya, K. Yamaguchi, R. Nishiyama, Y. Takaya, T. Ishikawa
演 題
Effect of artificial oocyte activation in intracytoplasmic sperm injection using testicular spermatozoa on sibling oocytes
発表者
C. Takahashi, S. Mizuta, R. Nishiyama, K. Yamaguchi, K. Kitaya, H. Matsubayashi, T. Ishikawa
演 題
Fertilization and embryonic development of azoospermia with AZFc microdeletion
発表者
K. Sasamine, S. Mizuta, R. Nishiyama, K. Yamaguchi, K. Kitaya, H. Matsubayashi, T. Ishikawa

2015年2015年9月13日 岡山 第13回日本生殖看護学会学術集会

演 題
不妊症看護認定看護師(CN)による不妊看護相談の現状
発表者
酒井 まゆみ、松林 秀彦、石川 智基

2015年6月26~27日 福岡 第34回日本アンドロロジー学会

演 題
抗がん化学療法後無精子症患者における精巣内精子採取術(TESE)と培養成績の検討
発表者
東山 龍一、水田 真平、末原 和美、植田 潤子、石本 裕美、高橋 智恵、笹峯 梢、石田 彩子、山口 耕平、北宅 弘太郎、松林 秀彦、石川 智基
演 題
陰嚢内管腔構造は画像診断で評価できるか?
発表者
石川 智基、山口 耕平、郷原 真輔、畑 豊、森 勇樹、吉岡 芳親

2015年6月14~17日 Lisbon 31st ESHRE Annual Meeting

演 題
Clinical outcomes of artificial oocyte activation with calcium ionophore in intracytoplasmic sperm injection (ICSI) using testicular spermatozoa on sibling oocytes
発表者
S. Mizuta, C. Takahashi, R. Nishiyama, K. Kitaya, H. Matsubayashi, T. Ishikawa
演 題
The results of intracytoplasmic sperm injection (ICSI) using testicular spermatozoa among presumed histopathology in testicular biopsy from non-obstructive azoospermia (NOA)
発表者
T. Ishikawa, S. Mizuta, R. Nishiyama, K. Kitaya, H. Matsubayashi

2015年5月30~31日 宇都宮 第56回日本卵子学会

演 題
運動精子濃度は顕微授精成績に影響を与えるか ?
発表者
石本 裕美、水田 真平、末原 和美、植田 潤子、高橋 智恵、笹峯 梢、東山 龍一、石田 彩子、北宅 弘太郎、松林 秀彦、石川 智基
演 題
精巣内精子使用 ICSI における卵子活性化の影響
発表者
水田 真平、高橋 智恵、末原 和美、植田 潤子、石本 裕美、笹峯 梢、東山 龍一、石田 彩子、北宅 弘太郎、松林 秀彦、石川 智基

2015年5月29日 東京 第14回日本不妊カウンセリング学会

演 題
TESEを受けられる患者へのアンケートより
発表者
青木 彩子、酒井 まゆみ、杉村 千晶、池田 和加子、増田 充代、青木  愛、水田 真平、坂倉 和美、植田 潤子、松林 秀彦、北宅 弘太郎、石川 智基

2015年4月26~29日 Yokohama, 2015 IFFS Annual meeting

演 題
Clinical consequences of azoospermia with Y chromosome microdeletion
発表者
Shimpei Mizuta, Kohei Yamaguchi, Rie Nishiyama, Kotaro Kitaya, Hidehiko Matsubayashi and Tomomoto Ishikawa
演 題
Clinical background affecting pregnancy outcome following local endometrial injury in infertile patients with repeated implantation failure
発表者
Kotaro Kitaya, Hidehiko Matsubayashi, Rie Nishiyama, Kohei Yamaguchi and Tomomoto Ishikawa
演 題
Fertilization using testicular spermatozoa among presumed histopathology in testicular biopsy from non-obstructive azoospermia (NOA)
発表者
Tomomoto Ishikawa, Shimpei Mizuta, Kohei Yamaguchi, Rie Nishiyama, Kotaro Kitaya and Hidehiko Matsubayashi

2014年度(2014年4月~2015年3月) 国内学会 11題・国際学会 2題

2015年3月7日 大阪 第3回 関西生殖医学集談会/第57回関西アンドロロジーカンファレンス

演 題
抗がん化学療法患者における精巣内精子採取術(TESE)と培養成績の検討
発表者
東山 龍一、水田 真平、末原 和美、植田 潤子、石本 裕美、笹峯 梢、 高橋 智恵、石田 彩子、西山 理恵、北宅 弘太郎、松林 秀彦、石川 智基

2014年12月4~5日 東京 第59回日本生殖医学会

演 題
精索静脈瘤手術後の精液所見の経時的変化に関する検討
発表者
山口 耕平、石川 智基、郷原 真輔、苔口 昭次、塩谷 雅英、松林 秀彦
演 題
精巣内精子を用いたICSIにおける卵子活性化の検討
発表者
高橋 智恵、水田 真平、末原 和美、松林 秀彦、石川 智基
演 題
顕微鏡下精巣内精子採取術(micro-TESE)の病理検査結果と精子回収率および培養成績の検討
発表者
水田 真平、末原 和美、高橋 智恵、松林 秀彦、石川 智基

2014年10月20~22日 Hawaii, 70th ASRM Annual meeting

演 題
THE ASSESSMENT OF FERTILIZATION AND EMBRYONIC DEVELOPMENT
発表者
S. Mizuta, H. Matsubayashi, T. Ishikawa.
演 題
MICRODISSECTION TESTICULAR SPERM EXTRACTION FOR NON-MOSAIC KLINEFELTER SYNDROME PATIENTS.
発表者
T. Ishikawa, H. Matsubayashi.

2014年9月14日 大阪 第12回日本生殖看護学会

演 題
TESE (精巣精子採取術) 患者の妻の思い
発表者
酒井 まゆみ、塩崎 智子、青木 由奈、杉村 千晶、青木 彩子、松林 秀彦、石川 智基
演 題
遠方の患者に対するTESE (精巣精子採取術) 前に行う電話支援
発表者
塩崎 智子、酒井 まゆみ、青木 由奈、杉村 千晶、青木 彩子、松林 秀彦、石川 智基

2014年7月31日、8月1日 東京 第32回日本受精着床学会

演 題
無精子症患者における Y 染色体微小欠失(azoospermia factor: AZF)の検討
発表者
石川 智基、竹内 巧、塩谷 雅英、松林 秀彦
演 題
当院における精巣内精子採取術 (TESE) の成績と培養成績の検討
発表者
植田 潤子、水田 真平、末原 和美、石本 裕美、笹峯 梢、高橋 智恵、西山 理恵、 松林 秀彦、石川 智基
演 題
新鮮精巣内精子を用いた ICSI が有効な症例はあるか?
発表者
水田 真平、末原 和美、植田 潤子、石本 裕美、高橋 智恵、笹峯 梢、西山 理恵、 松林 秀彦、石川 智基

2014年5月30日 東京 第13回 日本不妊カウンセリング学会

演 題
当院におけるTESE施行患者に対する看護の現状と課題
発表者
青木 由奈、酒井 まゆみ、塩崎 智子、杉村 千晶、青木 彩子、植 田潤子、末原 和美、水田 真平、松林 秀彦、石川 智基

2014年5月17・18日 神戸 第55回全日本卵子学会

演 題
当院における精巣内精子採取術の成績および顕微授精後の培養成績の検討
発表者
末原 和美、水田 真平、植田 潤子、石本 裕美、笹峯 梢、高橋 智恵、西山 理恵、松林 秀彦、石川 智基

2013年度(2013年9月~2014年3月) 国内学会 3題

2014年3月1日 大阪 第46回関西アンドロロジー、第2回関西生殖医学集談会

演 題
陰嚢内管腔構造は画像診断で評価できるか?
発表者
石川 智基、松林 秀彦、郷原 真輔、佃 光樹、畑 豊、森 勇樹、吉岡 芳親
演 題
当院における精巣内精子採取術および顕微授精後の培養成績の検討
発表者
水田 真平、坂倉 和美、植田 潤子、石本 裕美、高橋 智恵、笹峯 梢、西山 理恵、松林 秀彦、石川 智基

2013年11月15・16日 神戸 第58回日本生殖医学会

演 題
卵成熟障害における低用量hCG添加刺激の有用性について
発表者
滝口 修司、松林 秀彦、廣岡 孝、木下 孝一、薬師 義弘、五十嵐 健治、羽柴 良樹、福永 憲隆、浅田 義正

シンポジウム・講演・ワークショップ・論文

シンポジウム

学 会
2019年8月1日~2日 東京 第37回 日本受精着床学会
演 題
micro TESE と NOA に対する治療戦略
発表者
石川  智基
学 会
2019年4月11~14日 Shanghai 23rd IFFS
演 題
Pre-Congress Course ~Male Infertility~ Micro TESE
発表者
T. Ishikawa
学 会
2018年3月18日 岡山 第6回日本生殖医療支援システム研究会
演 題
シンポジウム「生殖医療における電子媒体を応用したマネジメント」
胚培養士の立場から考える、安全性と効率の向上に向けて
~新規ARTセキュリティマネジメントシステム導入の試み~
発表者
水田 真平
学 会
2017年11月16~17日 下関 第62回日本生殖医学会
演 題
Kleinfelter 症候群:病態から生涯のフォローまで
クラインフェルター症候群における顕微鏡下精巣精子採取術と妊娠率向上のための工夫
発表者
石川  智基
学 会
2016年11月3~4日 横浜 第61回日本生殖医学会
演 題
非閉塞性無精子症に対する治療の最前線と今後の展望
精索静脈瘤手術(低位結紮術)の麻酔と手術手技(開創から閉創まで)
「腰麻下の顕微鏡下内精静脈低位結紮術」
発表者
山口 耕平
学 会
2016年11月3~4日 横浜 第61回日本生殖医学会
演 題
男性不妊フォーラム
「精巣精子を用いた顕微授精成績と妊娠率向上のための工夫 」
発表者
石川  智基
学 会
2016年6月4日 秋田 第47回精子研究会
演 題
精巣内精子採取術における精子採取から妊娠出産を考える-適応別の採取法および調整法、その治療成績まで-
発表者
水田 真平
学 会
2015年11月26~27日 東京 第33回日本受精着床学会
演 題
シンポジウム「Micro ESEにおける精子回収法の標準化を目指して(TESEでの生殖細胞の鑑別からICSIまで)」
Micro TESEにより回収した精巣精子の妊孕能
発表者
石川 智基
学 会
2014年12月4~5日 東京 第59回日本生殖医学会
演 題
シンポジウム「Microdissection TESE の進歩」
 micro TESE により回収した精巣精子の妊孕能に関して
発表者
石川 智基
学 会
2014年9月14日 大阪 第12回日本生殖看護学会
演 題
シンポジウム「チーム医療!それぞれの立場から生殖看護を考える」
 胚培養士の立場からみる生殖看護~胚培養士の看護への介入と看護職への要望~
発表者
水田 真平
学 会
2013年11月16日 神戸 第58回 日本生殖医学会学術講演会
演 題
シンポジウム 「Y染色体微小欠失を伴う無精子症患者に対して」
発表者
石川 智基
学 会
2013年11月15日 神戸 第58回 日本生殖医学会学術講演会
演 題
男性不妊手術手技フォーラム 「AZF欠失検査の意義と治療戦略」
発表者
石川 智基

講 演

学 会
2019年11月9日 神戸 第64回 日本生殖医学会
演 題
市民公開講座 ひとりひとりの希望が叶う社会であるために
特別講演 男性が不妊治療に参画する意義
発表者
石川 智基
学 会
2019年8月1日~2日 東京 第37回 日本受精着床学会
演 題
ランチョンセミナー
今日の生殖医療における問題点を考える 1 難治性不妊への取り組み
難治性不妊への取り組みおよび国内外の取り違え事例
発表者
松林 秀彦
学 会
2019年8月1日~2日 東京 第37回 日本受精着床学会
演 題
ランチョンセミナー
慢性子宮内膜炎とプロゲステロン抵抗性
発表者
北宅 弘太郎
学 会
2019年5月26日 広島 第60回 日本卵子学会
演 題
ランチョンセミナー
6年間 約1,500件のTESEデータを胚培養士の視点で考察する
発表者
水田 真平
学 会
2018年9月22~23日 群馬 第4回 エンブリオロジストのためのPGTを学ぶ会
演 題
アメリカでのPGT-A臨床応用の現状
発表者
竹内 巧
学 会
2018年7月26~27日 千葉 第36回日本受精着床学会
演 題
ランチョンセミナー
妊娠に必要な栄養素
発表者
北宅 弘太郎
学 会
2018年3月10日 東京 第25回関東アンドロロジーカンファレンス
演 題
特別講演
胚培養士の視点でTESEから挙児獲得までを考える
~無精子症と乏精子症、精子無力症まで~
発表者
水田 真平
学 会
2017年8月21日 東京 実地臨床レポートWeb講演会2017
演 題
当院における卵巣刺激法
発表者
松林 秀彦
学 会
2017年7月12日 神戸 N・N・K生殖医療研究会
演 題
当院における卵巣刺激法
発表者
松林 秀彦
学 会
2017年6月13日 東京 第30回 平成不妊研究会
演 題
臨床的有用性とラボワークの両面から精巣精子凍結を考える
発表者
水田 真平
学 会
2017年5月18日 鹿児島 鹿児島リプロダクション懇話会
演 題
夫婦で取り組む不妊治療 ー男性不妊治療最前線ー
発表者
石川 智基
学 会
2016年12月15日 松阪 第92回 医療連携講演会
演 題
無精子症に対する治療戦略
発表者
石川 智基
学 会
2016年11月19~20日 群馬 第2回エンブリオロジストのためのPGS/PGDを学ぶ会
演 題
ラボ業務の新たな展開 「胚盤胞Biopsyのコツと細胞処理方法」
発表者
水田 真平
学 会
2016年10月1~2日 東京 第39回不妊カウンセラー・体外受精コーディネーター養成講座
演 題
生殖医療の基礎知識
「TESE -ラボではどんなことが行われているのか、うまくいくのか」
発表者
水田 真平
学 会
2016年9月11日 生殖補助医療技術者のための東京リカレントセミナー 2016
演 題
テーマ「精子を究める」
無精子症および精巣精子回収の現状と胚培養士との連携
発表者
石川 智基
学 会
2016年9月11日 生殖補助医療技術者のための東京リカレントセミナー 2016
演 題
胚培養士からみたTESEにおける生殖細胞の鑑別とICSIの技術
発表者
水田 真平
学 会
2016年8月30日 日本臨床エンブリオロジスト学会 Web Seminar
演 題
TESE における精子採取から妊娠出産を考える
発表者
水田 真平
学 会
2016年7月10日 第17回明日の不妊症看護を考える会 大阪市
演 題
「 現代のエンブリオロジスト事情 」 ~役割と仕事、患者の関わり方から無精子症患者の治療戦略まで~
発表者
水田 真平
学 会
2014年8月19日 南房総不妊研究会 鴨川市
演 題
「不育症の最前線」
発表者
松林 秀彦
学 会
2014年5月15日 広島生殖医療勉強会 広島市
演 題
「男性不妊の最新治療戦略」
発表者
石川 智基
学 会
2014年3月9日 一般社団法人子宝カウンセラーの会 大阪市
演 題
第27回 子宝カウンセラーの会
発表者
松林 秀彦
学 会
2014年2月6日 家族で学ぼう命の大切さ 徳島市
演 題
「命はどのように誕生するのか ―不妊症治療医の立場から―」
発表者
石川 智基
学 会
2014年2月1日 第13回東海不妊内分泌研究会 静岡市
演 題
「男性不妊臨床 ―最前線の現場から―」
発表者
石川 智基
学 会
2013年12月3日 内閣府少子化対策危機突破タスクフォース 東京都
演 題
「男性不妊症の現状と課題」
発表者
石川 智基
学 会
2013年11月23日 RCO講演会 大阪市
演 題
「男性不妊症診療について」
発表者
石川 智基
学 会
2013年11月12日 三重県庁少子化対策勉強会 津市
演 題
「不妊治療の現況」
発表者
石川 智基
学 会
2013年11月3日 Fine祭り2013 ちゃんと知りたい男女の不妊 東京都
演 題
「男性不妊の新常識」
発表者
石川 智基

ワークショップ

学 会
2020年1月11日 東京 第25回 日本エンブリオロジスト学会バイオプシーワークショップ
演 題
TESEの精細管処理とTESE-ICSI
デモンストレーター 水田 真平、前川 朋広
学 会
2019年9月7日 東京 日本臨床エンブリオロジスト学会summer workshop 2019
演 題
TESEの精細管処理とTESE-ICSI
デモンストレーター 水田 真平
学 会
2019年11月6日 神戸 オリジオ・ジャパントレーニング&ワークショップ
演 題
バイオプシーワークショップ 「Biopsy Tips」
デモンストレーター 水田 真平、石本 裕美
学 会
2019年9月15~16日 群馬 第5回 PGT研究会
演 題
胚盤胞期におけるTE Biospyから検体移送
デモンストレーター 水田 真平、高橋 智恵
学 会
2019年5月24日 広島 オリジオ・ジャパントレーニング&ワークショップ
演 題
バイオプシーワークショップ 「Biopsy Tips」
デモンストレーター 水田 真平
学 会
2019年1月13日 広島 第24回 日本エンブリオロジスト学会ワークショップ
演 題
「胚盤胞期におけるTE Biopsyから検体管理」
デモンストレーター 水田 真平
学 会
2018年9月22~23日 群馬 第4回 エンブリオロジストのためのPGTを学ぶ会
演 題
胚盤胞期におけるTE Biospyから検体移送
デモンストレーター 水田 真平
学 会
2018年8月18日 東京 日本臨床エンブリオロジスト学会summer workshop 2018
演 題
TESEの精細管処理からTESE-ICSIまで
デモンストレーター 水田 真平、富田 賢
学 会
2018年1月6日 東京 第23回 日本エンブリオロジスト学会ワークショップ
演 題
「PIEZO-ICSIの手技とコツ、conventional-ICSIからの移行」
デモンストレーター 水田 真平
学 会
2017年9月23~24日 群馬 第3回 エンブリオロジストのためのPGS/PGDを学ぶ会
演 題
「胚盤胞期におけるTE Biopsyから検体移送」
デモンストレーター 水田 真平、高橋 智恵
学 会
2016年11月19~20日 群馬 第2回 エンブリオロジストのためのPGS/PGDを学ぶ会
演 題
「胚盤胞期におけるTE Biopsyから検体移送」
デモンストレーター 水田 真平

論 文

発表者
Yamaguchi K, Ishikawa T, Mizuta S, Takeuchi T, Matsubayashi H, Kokeguchi S, Habara T, Ichioka K, Oohashi M, Okamoto S, Kawamura T, Kanto S, Taniguchi H, Tawara F, Hara T, Hibi H, Masuda H, Matsuyama T, Yoshida H.
論文名
Clinical outcomes of microdissection testicular sperm extraction and intracytoplasmic sperm injection in Japanese men with Y chromosome microdeletions.
掲載誌
Reprod Med Biol. 19: 158-63, 2020.
発表者
Takaya Y, Matsubayashi H, Kitaya K, Nishiyama R, Yamaguchi K, Takeuchi T, Ishikawa T.
論文名
Minimum values for midluteal plasma progesterone and estradiol concentrations in patients who achieved pregnancy with timed intercourse or intrauterine insemination without a human menopausal gonadotropin.
掲載誌
BMC Res Notes 11: 61, 2018.
発表者
Matsubayashi H, Kitaya K, Yamaguchi K, Nishiyama R, Takaya Y, Ishikawa T.
論文名
Is a high serum copper concentration a risk factor for implantation failure?
掲載誌
BMC Res Notes 10: 387, 2017.
発表者
Kitaya K, Matsubayashi H, Takaya Y, Nishiyama R, Yamaguchi K, Takeuchi T, Ishikawa T.
論文名
Live birth rate following oral antibiotic treatment for chronic endometritis in infertile women with repeated implantation failure.
掲載誌
Am J Reprod Immunol 78: e12719, 2017.
発表者
Kitaya K, Matsubayashi H, Takaya Y, Nishiyama R, Yamaguchi K, Ishikawa T.
論文名
Clinical background affecting pregnancy outcome following local endometrial injury in infertile patients with repeated implantation failure.
掲載誌
Gynecol Endocrinol 32: 587-590, 2016.
発表者
Kitaya K, Matsubayashi H, Yamaguchi K, Nishiyama R, Takaya Y, Ishikawa T, Yasuo T, Yamada H.
論文名
Chronic Endometritis: Potential Cause of Infertility and Obstetric and Neonatal Complications.
掲載誌
Am J Reprod Immunol 75: 13-22, 2016.
発表者
Velayuthaprabhu S, Chinnathamb A, Ali Alharbi S, Matsubayashi H, Archunan G.
論文名
Relationship between fetal loss and serum gonadal hormones level in experimental antiphospholipid syndrome mouse.
掲載誌
Int J Clin Biochem doi 10.1007/s12291-016-0618-1, 2016.
発表者
Velayuthaprabhu1 S, Matsubayashi H, Archunan G
論文名
Beta-2 GPI induced tissue factor and placental apoptosis for the pathophysiology of pregnancy loss in antiphospholipid syndrome
掲載誌
Int J Res Med Sci, 4:3109-3113, 2016
発表者
水田 真平
論文名
チーム医療!それぞれの立場から生殖看護を考える
「胚培養士の立場からみる生殖看護-胚培養士の看護への介入と看護職への要望-」
掲載誌
日本生殖看護学会誌 , 12:39-56, 2015
発表者
Velayuthaprabhu S, Matsubayashi H, Sugi T, Nakamura M, Ohnishi Y, Ogura T, Archunan G.
論文名
Expression of apoptosis in placenta of experimental antiphospholipid syndrome mouse.
掲載誌
Am J Reprod Immunol, 69: 486-494, 2013.

書 籍

著 者
松林 秀彦 監修
書 名
生殖専門医と妊活栄養士が導く 授かるための2人の生活術
出 版
講談社 2019年
著 者
水田 真平 共著
書 名
着床前診断検査(PGT-A)の基礎知識と細胞分離手技
-胚盤胞期におけるTEバイオプシーから検体管理まで-
出 版
医歯薬出版 2018年
著 者
石川 智基 著
書 名
男性不妊症
出 版
幻冬舎 2011年